風邪の続き

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学者さんの話では、
ウイルスと細菌の違いは、
ウイルスは、細胞を持った生物の中に侵入し、その細胞に寄生することではじめて増殖できます。
つまり、生命としての仕組みを欠く、不完全な生物といえます。
対して、細胞を持つ生物。生きるのに適した環境や栄養があれば、自分で分裂して増えていくことができるのです。

かぜ症状はなぜ起こる?
私が言ったところで信用性もないので
コルゲンさんのサイトからの引用です。

多分ここが大事なところで、私を含め理解不足で生きてきたようで、認識が少し違うような気がして、、、、🤔
きちんと体が反応、機能しているからそこ出ている症状だと言うこと。

病気になったじゃない‼️

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かぜは一般に、ひきはじめから1週間ほどかけて治っていきますが、その間に、さまざまな症状が起こります。

かぜの症状は、いずれもウイルスなどの感染に対抗するための、体の防御反応でして、、、

体がどのようにかぜウイルスに対抗しようとしているのか、その主な発症メカニズムについて見ていきましょう。

発熱はなぜ起こる?

のどなどの気道粘膜にウイルスが感染すると、それを察知した体は体温を上げます。

これには、

ウイルスは熱に弱いため、体温を上げてウイルスの活動を抑える

体温が高いほうが、免疫機能が活性化される

などの目的があります。
こうした、ウイルスを排除するための体の防御反応のひとつが「発熱」なのです。

体温は、生命の活動に伴って、常に内臓や筋肉が活動して熱をつくりながら、
体の表面から余分な熱を逃がすことで、調節されています。

通常よりも体温を上げるときは、内臓のはたらきを活発にしたり、筋肉を震わせたりして発熱量を増やすとともに、汗を抑えて体温の低下を防ぎます。
逆に上がり過ぎた体温を下げるときは、汗をかいたり、皮膚の血管を広げたりして、熱を放出します。

こうした調整は、脳にある温熱中枢の指令によって行われています。
あらかじめ体温をセットしている。
設定された体温よりも実際の体温が低いと、「寒い」と感じます。
これが「悪寒」というもので、寒く感じて震えることで熱をつくり出します。
このとき、筋肉や関節に負担がかかるため、「筋肉痛」や「関節痛」などの体の痛みが起こることがあります。

かぜに感染すると、粘膜には、ウイルスを取り除くために、白血球(免疫細胞)が集まってきます。
白血球は血流にのってやってくるので、集まりやすいように体は患部の毛細血管を広げます。
このときはたらくのが、ヒスタミンやプロスタグランジンといった物質です。

これらの物質のはたらきで毛細血管が広がると、
血液がその場所に集まることで“赤く”なって“熱”をもち、さらに、広がった血管に集まった血液によって粘膜が“腫れる”のです。

病気がひどくなっていると、とらえがちですが、体の対応しているときの状態と理解しなくては、良い状態体の防御機能が正しく行われている証拠と。

また、プロスタグランジンは“痛み”を強くして、危険信号を伝える物質なので、のどが痛みます。
これが、のどの炎症のメカニズムです。

くしゃみや鼻水といった鼻炎症状は、鼻粘膜に付着した異物を、吹き飛ばしたり洗い流したりするために起こるとされています。
かぜのときも、鼻粘膜に付着したウイルスを排除しようとして鼻炎症状が起こります。

ウイルスに感染すると、免疫反応に伴ってヒスタミンなどが作られます。
ヒスタミンは、鼻粘膜の知覚神経を刺激して脳へ信号を伝え、中枢を刺激してくしゃみを起こさせます。

また、ヒスタミンの刺激が引き金となって、鼻粘膜にある鼻水(鼻汁)の分泌腺が刺激され、鼻水が過剰に分泌されます。
さらに、毛細血管がヒスタミンによって拡張することで鼻粘膜が腫れ、鼻づまりを起こすのです

気道の粘膜にウイルスが感染して炎症が起こると、脳のせき中枢を刺激してせきが出ます。
また、たんを排出するためにもせきが出ます。

また、のどの粘膜が炎症を起こすと、かぜウイルスなどの異物を排除しようと、粘膜から粘液が過剰に分泌されて、たんになりますが、たんが増えるとそれを排出するためにせきが出ます。
炎症が進むと、ウイルスと戦った白血球の死骸などが粘液に混じって、たんの粘り気が増し、さらにのどの線毛のはたらきが弱くなるので、たんがのどにからみつきます。

せきにも、乾いたせき(からせき)や湿ったせきなどの種類があります。
たんが出ない乾いたせきは、繰り返すことが多く、体力を消耗しやすいので早めに止めたほうがよいと言われています。
逆に、たんが絡む湿ったせきは、異物を排出しようとするものなので無理に止めないほうがよいと言われています。

かぜのウイルスが鼻やのどの粘膜に付着、感染すると、鼻やのどの奥に炎症を起こします。
すると、発熱したり、炎症でのどが痛くなったり、鼻では鼻水やくしゃみを出して、ウイルスを追い出しにかかります。
それでも残ったウイルスが、のどの奥に侵入すると、今度はせきを出してウイルスを追い出そうとします。
こうしてさまざまな症状が起こり、その後回復に向かいますが、こわれた気道の組織が修復するまでは、せきやたんなどの症状が少し残ります。

ウイルスには低温や乾いた空気で活発になりやすいものが多いこと、
そして、ウイルスが侵入する鼻やのどの粘膜が乾燥していると、防御力が低下しやすいことなどの理由で、冬になるとかぜをひく人が増えます。
とくに、インフルエンザウイルスは低温・乾燥を好むので、冬に流行します。
そのため、体を温かくして、乾燥した空気を避けることだけでも、かぜをひきにくくするコツだといえます。
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ここまでです。

これは寒いと何で免疫力が落ちるのか、疑問に思ったので、
見てみました、
こんな話が出てます。

1m3の空気中に含まれる水分量が11gより少なくなると、ウィルスが生き残りやすくなるというのです。

さらに、空気中に含まれる水の量は、温度によって限界があり、気温が下がるほど、水分量の限界値も下がっていきます。

実は、実験で使った湿度80%の容器の温度は9℃と低く、水分量が少ないのでウィルスが生き延び、
湿度40%の容器は35℃と温度が高く、1m3当たりの水分量が11gを超えているため、ウィルスは死滅したのです。

気温13℃未満では、1m3あたりの水蒸気が11g以上になることがないので、日本で流行するのは仕方ないようです

さて、インフルエンザのウィルスは、鼻や口から人間の体内に侵入しますが、鼻の中に入ったウィルスはどうなるのでしょうか?

そこで、ウィルスに見立てた人口甘味料を鼻の中に置いてみると…
5分後、男性が「甘い」と反応しました。今度は鼻の中に墨汁をつけ、内視鏡で覗いてみると、鼻の中を、奥へ奥へと移動していくのがわかりました。
実は、鼻の粘膜には繊毛と呼ばれる毛が隙間無くはえていて、1分間に900回以上の速さで鼻の奥へと動いているのです。

鼻から入ったウィルスや雑菌は、繊毛の動きによって喉へと移動し、セキやタンと共に体の外へ出されたり、胃に運ばれ胃酸で分解されます。

つまり、繊毛の動きが速いほど、ウィルスから体を守ることができるということ。

では、夏と冬で繊毛の動きはどう変わるのでしょう?温度と湿度を設定できる人工気象室で、まずは暖かく湿った梅雨時の環境を作り、人工甘味料を3人の鼻の中に置きます。

そして、甘いと感じるまでの時間を計測してみると、
3人の平均タイムは4分19秒でした。
今度は日本の冬場の環境にして再び実験すると…平均は8分32秒。気温が下がると毛細血管が収縮し繊毛の動きが鈍り、防御機能が弱くなるので、冬は注意が必要なのです。

といった感じです。
繊毛の動き!

熱は病気になったら出るもの。
なんか侵食されてしまったような気になってました。
痛みもあるし、だるくなったり、眠たいです。
悪い方向へ行っている感じです。
そこへ市販の薬などを飲んで、ウイルスを撃退していくんだと思い込んでいました。薬がウイルスと戦う、それを飲むことで直ると。
この認識は少ししか合ってなくて、ほんとに補助的な役割にしか薬は働かない、無いよりは良いくらい。
根本的には、私達の体が治癒していた。

上にも有りましたが、
喉が腫れるとかは、血管を広げ白血球(免疫細胞)が集まりやすくするためだし

血液がその場所に集まったから熱をもって、広がった血管に集まった血液によって粘膜が腫れる
完全に処置に入ってます。病院に行く前に誰よりも先に最も優秀な細胞が動いてくれています。

危険信号として、本人に解らせるために痛みも発信し、
通常運行ではないことを知らせてくれているし、

くしゃみのところも、体の外へ排出するためのものであり、今テレビなどで宣伝しているような、抑える薬は逆効果、外へ出さないと❗️

繊毛の動きも、寒いと遅れる為、ウイルスへの体内侵入してからの対応が遅くなるため、処置が遅れることで、引きやすくなりやすいこともこれで解りましたね。
なぜ冬場に多くなるのかが❗️

水分量が関係しているにしろ、体が免疫細胞によって守られているなら、症状も無く、まあ無症状。

仮に吸い込んだとしても、免疫細胞が働き色んな症状を出しているなら戦っている証拠、まだ負けたわけではありません、
処置の最中による体の反応のために起こる痛みなどです。正常に機能しています。
それ以上
増殖を押さえる事が一番のようてす。

退治は自分の細胞しかできず、薬は増殖を抑えることしかできないことを皆さんも知ってください。石油から造られる医療メーカーからの薬は病気の根元を退治出来る物ではない。

補助的なものなので、ドップリ信用、神的なものにしてはダメ、
我が細胞が退治をしてくれて要る、自分で直しにいっているのです。ほぼ自力と言うことです。

医者はただ補助の知識を得た専門な人、補助の薬使うため日本国内で、承諾書を書き扱える人と捉えるぐらいでしょうね。

この国では一般人は、買うこと、扱うことは出来ない用にされているのですから、それは世界も絡んでいますが自分達の利権のためでもあります。

ワクチンもあてににならないんです、自分の体次第なんです
自然に感染して、自分で対処した方がしっかりとした抗体を作ると、あの知事も大臣からテレビでは言えないとして、講演会のオフの場所で話をしていましたね、

自分でしか情報は取りにいけないし、行動をすることで現実に変わるようです。
考えているだけでは、幻想のまま終わります。
言葉で発信しているだけでは、幻想のままで、ものとして(現実に形成される物質化)はしていかないようです。

そこに行動がともなうこで、現実が動くようですね〰️。

家でじっとしていても何も目の前が変わっていかないのは、そう言う現象。
実際に起こるのは、行動した時のみのようです。
他者から聞いて入れた情報等からくる、感情は、そちら側で起こっていき、進んでいきますが
目の前には変化はない。

思いの中で、進んでいく幻想の社会、これが偽りの世、世界、マトリックスと言えるようです。

この他者からいれた情報で、あーだーこうだスマホの前で考えている、何も関わっていない状態でいるのがマトリックスにいる。

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