神社の存在。

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神社の存在が大体繋がってきました。

神社の存在というのは私たち人間の精神の構造を表している場所で、その事を 私たちに知らせるための場所。伝承するために残している。

どういうことかと言うと、
自分が参拝しに行った時、それは魂が、お賽銭箱の前にいるっていう状態。

魂=自分。

その目線の先にハイヤーセルフである神社に置いてある、鏡(御神体 )がある,。

魂の前にハイヤーセルフがいる状態です。

そして上に、
鈴とそれを鳴らすための綱である鈴緒(すずお)。

上に音が鳴るように鈴があります、
カランカランカランと鳴り、
鈴は、人間の口(くち)、口内(こうない)を表していて、
鈴が鳴ることで、言霊、音霊の役目をしている。

魂の方から言霊をカランカランと鳴らす事によって、
ハイヤーセルフである、鏡(御神体)に反射されて、魂の自分に返ってきて、魂からの映像が前回描いたように、映画として投影される。

それが現実を変えていくんだよ!願いが届いて変わっていくんだよ!っていうことを表している。

鏡に写し出されているのは、貴方自信。貴方は鏡に写った神様であり、創造主と言うことになり、貴方が現実(映画に)、願いを叶えている状態になると言うことを表しています。

だから神社には、お寺のような仏像は無いし、属に言われる神と言う物は存在していません。鏡があるのみ。

そして神社等で信心が必要だと言う教えは、結局自分を信用していないと、いけないっていう事について言っている。
疑っているようでは、願いが叶っていかない。叶うと思わなければ、叶うわけがない。

叶うわけがないよな〰️で、叶うと思いますか?。

そのために信心っていう言葉が出てくるのだと。
自分を否定しているようでは、願い事を否定してしまいます。

だから自分が神を信じるというよりは、素直にその物事を捉え、ありのままを疑う余地もなく 、願いの思いを出すことによってそれが投影されるから、
物事が変わっていく。

損得勘定 なしですることで、信じる事が必要だという話がありますが、
単純に言えば、利害関係なしにただその物事だけを思えばよくて、
皆が言う、そこに 求めるなとか、期待するなっていうことだと思います。

期待するっていうのは、
結局無い無い、そういう意味合いを増幅させてるっていうことなんだと思います。

私や貴方自信の魂が叶えているのだから、、、、、。
この事を知り、自分が創造主で、自分の願いは、神様なんかじゃなく、自分が(魂が)叶えているのだと言うことを知ること。
叶っていないのは、自分を知らず自信が無く、否定していて、嫌っていたりするから、いつまでたっても叶わない現実なのです。

叶いやすくなっているのは、私達はエネルギー体で、
神社!そこに地球からエネルギーがわき出ている場所だから、らしいです。

もうひとつ、別の宇宙人からの話によると、
神社は、宇宙人が 私達を支配するために ”神さま”として君臨した場所と。

西洋の方(アトランティス)では レプティリアン系(爬虫類人)の宇宙人たちが支配

暴力、武力、力で支配・コントロールしていた。

日本では縄文時代にドラコニアン(水棲龍族)が、先に知識として 縄文人に波動のことから、宇宙人のことから 全部教えてた。
その為後から渡ってきた時には、西洋的な支配・コントロールは出来なかった。

でも 日本を支配したい・・どうすればいいか?って考えた宇宙人がいて、 これはナーガ系(半身蛇族)の宇宙人。
それならば尊敬される立場として君臨すればいい・・って思った。

そこで ナーガ系は、今まで交流していたドラコニアンの名前を使って ”神さま”として振る舞いはじめた。

弥生に近くなってくると、朝鮮人や、秦の民と交配、混じることで、 縄文人達は個性のエネルギーで宇宙人を認識することがどんどん出来なくなってきて、
認識を、名前に頼るようになっていった。
宇宙人に名前を付けて、認識するしかなかった。感覚が鈍った。

それをうまく使って、 ドラコニアンと ナーガが入れ替わって行った。

ドラコニアンのサクヤは 日本書紀や古事記に出て来る、 
このはなさくや姫と呼ばれていたが、

実態は違う、途中から乗っ取ってしまっていて、
さくやの名前を使っていれば 昔から知っている存在だし人間は安心できるから・・使い続けた。

そして 少しづつ、すこしづつ 友達から尊敬される”神さま”としていった。

そして ”神さま”になったナーガのさくや姫たちは 尊敬される立場になった。

そんなに
ヒョイヒョイ庶民たちと話をすると 価値がなくなるから、

尊敬されて 敬われる立場の存在は 

庶民たちにとって手の届かない存在じゃなくてはいけない。

だから 庶民と”神さま”の間を取り持つ 特別な存在が必要になった。

作り上げた。

そして ”神さま”は 姿が見えないように幕の中にいて その幕の中だけで、
神さまと直接会えて話が出来る特別な人間とだけ話をした。

その特別な人間が 幕からでて来て庶民たちに”神さま”の言葉を伝えた。

その特別な人間が ”神官”と呼ばれる人で 幕の中にいたのはナーガ系の宇宙人。

神社っていうのは そういうところ。
とも話されていますが、

確かに、宇宙人は居るそうです。

私も、高等生命体とも書いてきましたし、この高等生命体とドラコニアンが同じかどうかは、まだ解りませんが、、、、

これはツイッター等でもあがっていて、現実世界で起こっていることでしょうけど。
結局は私達は意識の中で存在しているので、そして映画なので、、、、

意識の中で起こっている事なので、気にせず生活すれば、影響は受けないとも言われています。

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