隠された天皇。

最近話されている内容に、

人間の欲望を大きくすれば産業になり、
物質文明(悪、陰)の進化の行き着く先、
AI が人を越える、35年後シンギュラリティが起こると言われているいます、
そして人類が量子力学によって、ブラックホール等、探求していく方向の流れ迄きている様ですが、

見えない精神領域(善、陽)は、科学がどんなに発展しても越えられない、達成されないと言われているそうです。コウジさんの

リンク貼ります。https://youtu.be/72cD-GgTfO0

物質文明は終わりを告げ、これから先に起こることは、
道徳を中心に実践していく社会に変わる

道徳で行動することが、皆にとって理想のものに近づけると‼️。
(この話は高等生命体のご先祖が、イエスや、釈迦を通し道徳を人類に教えていたこと、そして進化するため望んでいた事と同じのようです。😁)

そこで、古事記にたどり着きました😆、
この古事記の神話の神が、関わって来るようです。導かれているとしか今は思えません😆。
宇宙人の話、ご先祖から始まった事を書き始めたところ、

高等生命体、
スサノオ族、
近くの山に、
伊邪那岐(イザナギ)から、那岐山(ナギサン)があり、
岡山県北部から鳥取県倉吉の伯耆の国、出雲、因幡。蒜山高原とつながり、
古事記のアマテラスとスサノオに繋がりました。😁
そしてこの次に、スサノオが気になり、スサノオの言霊の意味を探っていたら、言霊が古事記の、、、、、今は、導かれたようです。

日本語の五十音、アイウエオ、カキクケコ、セシスセソ、、、、、~ワヲン、が

古事記の始まりの造化三神、
アメノミナカヌシが、言霊の(ウ)を表し
タカミムスビ、が言霊の(ア)、
カミムスビ、が言霊の(ワ)を表しています。

神様の名前とリンクしていて、だからこの後のアマノトコタチノカミ等、神様の名前がたくさん出てくることになる。
言霊が、精神と物質の現象化に関わって要ることを調べている方に、たどりつきました。😀

つい2日前には、大阪に10年住んでいたのに全然知らなかったのですが、
大阪の阿波座に、有名なサムハラ神社が在り、造化三神の
アメノミナカヌシ、
タカミムスビ、
カミムスビが祀られている。

へ〰️!と思っていたら奥の院が在り、
検索かけると岡山県北部、岡山県津山市加茂町⁉️サムハラ神社と出てきます。
なんじゃこの繋がりかた。

サムハラ神社は、このサムハラ大神を主祭神として祀っている世界唯一の神社でもあります、
造化三神( ぞうかさんしん)を祀られているのはこの2神社だけらしいのです。

古事記から、言霊へ、サムハラ神社、アメノミナカヌシ、タカミムスビ、カミムスビ、
スサノオ、
何か繋がっているようにしか思えなくて。またまた面白くなってきました。

と言うことで、行って来ました。
知り合いの人に今日会って、これからどこ行くのと聞かれ話をしたら、知人は毎月行ってると!😆知ってたのね❗️

口コミにはなかなかすんなり、たどり着けないとか書いてありましたけど、大丈夫でした。今後の展開に期待します。

ちょっと進めます。
続きから

八幡神社を展開していく藤原氏。
藤原氏は伯耆国(倉吉)の神社の多くに創立年代不詳と書かせています。
藤原氏が台頭する奈良時代(1300年前)以前から伯耆国に神社が創建されていたことを隠すためです。

日本列島に多く残っていた倭建命(ヤマトタケル)と倭姫命(ヒミコ)の伝承を消さなければなりませんでした。

八幡神社周辺の倭建命・倭姫命の伝承は武内宿禰と神功皇后の伝承に置換え、日本書紀に記載しました。
 
倭建命(ヤマトタケル)を、13代倭国大王であった武内宿禰に置換えて、

倭姫命(ヒミコ)を神功皇后(ジングウコウゴウ)に置換えた。
抜けた13代天皇に架空の成務天皇をあてた。
 
14代を誉田別の父親にすることにし、
14代に架空の仲哀天皇をあてた。
本来14代であった仁徳天皇を16代に移した。
 
15代の応神天皇は、特別な天皇であったので動かすことはしなかった。

応神天皇は百済が初めて倭国に朝貢したときの倭国大王で、
3年間人質として百済にいたため、百済(鎌足)達にとって特別な天皇であった。

だから応神天皇を、百済の神社である八幡神社の主祭神にした。

ここが問題の、私たち蘇我氏への認識。

蘇我氏は倭国の大王(天皇、神武天皇の直系)であった。
 
倭国13代大王は、武内宿禰大王で、その三男の蘇賀石河宿禰は蘇我氏の始祖であった。

蘇我氏は武内宿禰大王の子孫であり、
倭国大王の血筋です。

蘇我稲目・蘇我馬子・蘇我入鹿・蘇我倉山田石川麻呂は大「臣」ではなく大「王」であった。

太安万侶が上程した原本にはそう書かれていたが、
百済人は日本国天皇を創り上げ、
蘇我氏三代は下僕(大臣)として仕えさせるという構成にした。

天武天皇は、倭国28代蘇我善徳大王(聖徳太子と言われている人物)の王子であった。

天智天皇(中大兄皇子)は、百済人説有りで藤原氏より、
天武天皇は、倭の直系の天皇。やりたい放題から政権を取り戻した形になった。

以外とこの後も政権争いがいつの時代も出てきていますが、藤原氏から、元の天皇家に戻った後は安定した時代になるようです。

百済王の古墳は方墳・六角墳・八角墳で、
倭国王の古墳は円墳・前方後円墳。
 

 
宣化・欽明・敏達・用明・崇峻・推古・舒明・皇極・孝徳・斉明・天智は、
倭国大王ではなく百済王。
 
中国皇帝への最初の朝貢を、北九州の倭奴国にさせたのは、懿徳天皇(いとくてんのう)と思われる。

懿徳天皇(日本の第4代天皇。『日本書紀』での名は大日本彦耜友天皇。欠史八代の一人)

2代から6代までの天皇は奈良だけでなく東国も平定していった。

東北まで平定したのは7代孝霊天皇の皇子(倭建命ヤマトタケル)と皇女(倭姫命ヒミコ)であった。

藤原氏は神武東征との整合性を謀るため、また藤原氏より以前に全国を統一していた別の王朝があったことを隠すため、2代から9代までの旧事を消した。
 
10代崇神天皇は四道将軍(しどうしょうぐん)を置き、

吉備津彦命・第7代孝霊天皇の皇子
大彦命・・・第8代孝元天皇の皇子
武渟川別命・大彦命の子
丹波道主命・第9代開化天皇の皇子

全国に神社を建てて、殷王朝から伝わってきた出雲族の宗教を、
神道に改宗させて、全国を統一した。

続く。

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