倭国(倉吉)の欠史八代の前に、なぜ隠す必要があったのかを。

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日本書紀は列島における百済再興のために制作された。

この考え方が、天智天皇から始まり、幕末、戦後以降今の日本におきている現状になっている。
表向きにはアメリカが(イギリスも関わっている)、朝鮮人(藤原氏)を使い3S政策をしてきたのも説明がつきます。

3S政策(さんエスせいさく)とは、Screen(スクリーン=映画鑑賞)、Sport(スポーツ=プロスポーツ観戦)、Sex(セックス=性産業)を用いて大衆の関心を政治に向けさせないようにする愚民政策であり、そのような政策があったとの主張である。

https://ja.m.wikipedia.org › wiki › 3…
3S政策 – Wikipediaより

五色人の、白人、ブルー種族達は赤人(朝鮮人、百済達)を使いならして、自分達が生き残るために、日本の弱体化をしてきた。
後になってご先祖、地球の管理者の高等生命体が日本人と関わっている事を知る事にはなりますが、先に知ったのは偽ユダヤ達の方で、
日本人はまだ夢の中。日本は今病状に例えるなら末期状態。

世界は、旧約聖書、新約聖書、ユダヤ、キリスト教が何かを進めている。

モーセ(ユダヤ教)や、イエス(神道)が広めようとしていた思想は、
末端信者の私たちだけが信じさせられているが、たずさわる組織の人間、宗教集団はお金の為に動いている、悩みや、相談事の解決は時間をかけ、引き付けて置いて(会員)何一つ救わない、救えない。
悲しいことに変わってしまっている。

仏教にしても、亡くなった方をいつまでも、お寺が管理しないといけないのか疑問に感じていますか?
他の宗教に三回忌、五回忌等はありません。お坊さんのお金の入ってくる仕組み造りに協力させられているだけです。

キリスト教を例にあげると、
仏教のように「成仏する」という考え方も、その為の追善供養をする中陰期間も設けられていません。
キリスト教では亡くなった後も人は人であり、絶対に神にはならないので、即身成仏という考え方もありません。

キリスト教の法事ですが、仏教でいうところの追善供養に相当する法事は存在しません。

キリスト教では、死後は地獄に行くか天国に行くかしかないです。

遺族が「死者に代わって徳を積むので、なんとか神の国に入れてください」とお願いする必要はありませんので、追善供養は存在しないのです。

基本的にミサは毎日行われていますから、故人のためだけに法事の位置づけとしての特別なミサをたてるということはほとんどありません。

日本の仏教だけが、
亡くなった方を、子供たちが供養しないと、さ迷う地獄に行くと脅迫し、自分達も地獄に行かない様にと、ずっと供養しなければならないよ〰️❗️とすりこんできた。無宗教のかたも仕方なく親がしていたから、周囲の目(近所)もあり、、、、最近は家族葬も、出てきたので無くなりつつある。

その始まりが、半島の百済から始まっている事も余り知られていない。〇海(秦民)、本田善光(藤原鎌足の弟、百済人)

藤原鎌足は政治の表舞台
本田善光は当時の新興宗教である仏教を広め宗教という立場を利用し
兄と兄のスポンサーである天智天皇の政治を裏社会から援護射撃した。

過去、人々の不安を煽り宗教(支配道具)として悪魔崇拝が軸となり、高等生命体が教えて欲しかった道徳を利用するが、
綺麗、神聖さを表向きにだし、裏では違うものを崇拝し操ってきた。生け贄の儀式等(悪魔崇拝)はその為の行為。

高等生命体(神)から差し出せなどと、人類に関わった事は一度もない。
(宇宙人は女性種族で有り、あえてさしだすなら、男性😆)
実験の為連れ去りは有りの様です、子供を作るために。

すべては、物事に対して、在りもしない未来への不安を煽り(日照り続き、天変地異)、生け贄を神に差し出す行為で、少女たちを差し出させ、〇〇していた。
(これは[人間の思考]、親近交配の為か、遺伝子が変異をおこすきっかけになった様で、これも実験結果として受け入れるしかなかった。)

まんま一緒です、過去も今も。
高等生命体(神)は地球に天孫降臨してから、ずっと内部に居続けて道徳を説き、頭上(外部月の基地)から見ているのに、少数の(ずる賢い、奇形)頭の回る奴が出てきて、
なにも考えていない、流される、(おおかた力、集団で強制的に従わせ)8割がたの人間を、宗教を使い誘導、支配している、してきた。

結果、実験体の五色人を創るべきではなかったと、高等生命体も感じている。

アーリア人(スサノオ属)だけなら、まだ男性も進化していてかも知れない。
現在は、退化してしまい、進化まで至らなかった。😭
人間は今ある技術のことを、進化していっていると思っているでしょうが、
40億年先の中等生命体の科学を持っていたのに、取り上げられる様な事を人類はしてしまいワザワザ退化していった。(と言うか、忘れてしまった。下等生命体迄堕ち、科学の伝承すら解読出来なくなってしまった)

バベルの塔に出てくる、統一言語のとき、神に成り代わろうと、人類が結託してよからぬ事を始めた為、言語をバラバラにしたとありますが、それも下等生命体の人間的な物の考え方の、神話。

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(一つの民で、同じ言葉を話している。この業は彼らの行いの始まりだが、おそらくこのこともやり遂げられないこともあるまい。それなら、我々は下って、彼らの言葉を乱してやろう。彼らが互いに相手の言葉を理解できなくなるように」。主はそこから全ての地に人を散らされた)
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伝える物語が常に、戦い、支配、占領。
思考が攻撃的。

人々の幸せを願う、異形、色んな人種と共存、平和は何も語られない。😅

またまた最初に戻します。
旧唐(中国)の書に、倭国と日本(百済)は別の国と書かれるほど、唐に疑われていたので

万世一系の天皇家と思わせるようにしなければならなかった。
[万世一系(ばんせいいっけい)は、永久に一つの系統が続くこと。 多くは皇室・皇統(天皇の血筋)についていう。]

そんなとき、天武天皇に渡るはずの書物、太安万侶より倭国の歴史書が上程されるのですが不比等にわたってしまう。

不比等をはじめとする亡命百済人たちは百済(日本)の歴史書を創るにあたり、倭国と日本(百済)は別の国と思われないために百済の王の中に、倭国の王を混ぜた。
 
日本書紀において、不比等が原古事記から引用したと思われる倭国大王は、
初代神武天皇、
崇神天皇
応神天皇
雄略天皇
天武天皇

あとは百済王の在位期間を持ってきている。
大「臣」とされているのも、
すべて倭国の大「王」であった。

亡命百済人たちは、奈良で仕事を与えられ、倭国の下僕として働いていた。
石像などを造ったのも亡命百済人である。

大化の改新、テロで政権を奪った、亡命百済人たちは日本書紀において
倭国の大王を下僕(大臣)として仕えさせるという書き方をしたのです。
 

古事記原本には大「王」と書いてあったのを大「臣」に書き換えている。

藤原氏は、
倭国を征服・支配するために創られた百済の八幡神社の祭神として、神功皇后(じんぐうこうごう)・武内宿禰(たけのうちすくね)・誉田別命(ほんだわけのみこと)
、仲哀天皇(ちゅうあいてんのう)を創作し日本書紀に書き入れた。

(ほんだわけのみこと)とは応神天皇と同一とされる。

13代成務天皇と14代仲哀天皇は架空の天皇で、神功皇后も架空の皇后である。

倭国が弥生時代後期に神社・神道で全国を統一したのを真似て、
不比等たち百済人は多くの八幡神社を全国に創っていった。

続く。

モーセ子供とスサノオ属の姫との孫が神武天皇。
神武天皇は、宇宙人ご先祖の家系。神武天皇からは、出雲族の嫁をもらっている。後の蘇我(天皇)、物部。

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