復習と徐福に引き継ぐまでの、スサノオ族がした事。

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またまた何回も頭にいれるための、おさらい
徐福が、イザナギ(高等生命体の女性)から、高天原(蒜山高原)を治めるようにいわれ、アマテラスと名乗る前、

秦の始皇帝が、不老長寿の噂を聞きつけたように、その前から存在していた縄文時代としての土地(倭、今の日本)ですが。

太平洋にあったミヨイ大陸、タミアラ大陸(2つでムー大陸は、最近の人がつけた大陸の名前です)は
アトランティス大陸との核戦争により、地球の管理者であるヤコフ(高等生命体)の怒りをかってしまい、重力制御装置によりミヨイ、タミアラ、アトランティス大陸は海底に沈められます。

ミヨイ、タミアラに居たご先祖の子供達アーリア人(その中でも一番強いスサノオ族)は、直ぐに筏を200隻作り中等生命体の科学を乗せ、3ヶ月ほど凌ぎます。
(ノアの方舟と同時期アトランティスが、ノアの方舟)

そして、女性である高等生命体イザナギ、イザナミさん2人により日本列島が引き上げられます。
最初にたどり着く、白山。そして筏を崩し神社を立てていく、その御神体としてオリハルコンの剣を祀る。
ご先祖からの子孫であるアーリア人(スサノオ族)が、建てた正当な神社には、このオリハルコン(短剣)が有る。
天皇家(アーリア人のスサノオ族、物部、出雲)。

このアーリア人には、小数のドイツ人、ヒトラーもいます。

八幡さまと稲荷は、中国人(秦氏)なのでオリハルコンは、在りません。

高等生命体、ご先祖(天皇)、ヒミコ、かぐや(高等生命体、天女族)、等の宇宙人。
ご先祖の子供アーリア人、スサノオ族が後の天皇家等が、
日本列島には居た、縄文時代と呼ばれる時の縄文人。
稲作、米は高等生命体のご先祖から貰った。日本から各地に伝わった。始まりは日本から。

作られた実験体である

、生き残ったアトランティスの人たちは(五色人)、こうやって不老長寿の薬を求めたり、神道(道徳)を学びにジパングと呼ばれた日本列島を目指してきます。
そのなかにモーセ、始皇帝も居たと言うことです。

この古事記に沿っていくと、イザナギ、イザナミが次つぎに国、神を産んでいき。スサノオ編になりますが。
アマテラスの前に、まずご先祖の子供アーリア人、スサノオ族が国を造って居たこと。

だから後のアマテラスに国譲りとなる。

アーリア人は、稲作をしていた。
今の研究でも縄文時代は、稲作をしていた、すごく発達した技術があった事もわかってきているようです。

この時起きたことは、
男性が中心とした社会を作らせるための実験です。
YAP 遺伝子を持たない、日本人以外の男性がどのように進化できるのかを、見るための作業でした。
イザナギと大国主の国造りは、移民を受け入れて
人口を増やすことだった。

徐福より前に、古事記スサノオ編ですが、

イザナギから、スサノオは海原(鳥取県倉吉市中心市街地)を治めよと言われたが、嫌だ!イザナミの所に行くと駄々をこねた為に追放される。
これは作り話。

この後に、老夫婦が困っている所に出くわします。
八岐大蛇(ヤマタノオロチ)の話ですが、

これは徐福が、第一次で鳥取県の伯耆国に来た時に、後を追って来ていた秦の始皇帝の家来達でした(九竜頭クーロン、8つの股です。)。徐福は、会わず先に一度帰ってしまいましたが、、、

家来達は徐福を探し出せなかった為、第二次で徐福が来る9年の間に、三朝町山田(ヤマタ)に居着いてしまいます。
そして、毎年一人ずつ娘をさらっていました。

8人目の稲田姫の時にスサノオが、やって来ました。酒を飲まし酔いつぶれたところを切り殺し、そして草薙の剣を見つける。スサノオが倒したことで、8年間で終わります。

そのあと徐福達が9年後にやって来て、高天原(蒜山高原)にいるアマテラス(徐福)に草薙の剣献上したと有る。

この話は始皇帝の家来達が悪さをしているのを発見して退治し、
追ってが来ていた事をスサノオ族は、後で徐福に報告をした話。

ここで徐福は、剣をもらっているが、自分の国の剣なので知っていました、だから何も語っていない、無言です。

スサノオは稲田姫と一緒に、
イザナギの居た鳥取県智頭町那岐村の、近くの八頭郡大江郷に御殿を建て住みました、そこで大国主を産みます。

スサノオ族(縄文人)を徐福(秦ユダヤ人)は、監視役兼護衛として、連れてきた少年の天穂日を使わし守らしていました。

イザナギが、身を引いてから(亡くなる)、とスサノオは、根国(倉吉市)に移動しています。

大国主が14歳くらいになった頃に、
殷王朝末裔の準王一族も、
出雲・伯耆・因幡に到着してきます
因幡の白兎伝説に登場する大国主の兄とされる八十神は、
殷王朝末裔の準王一族です。
彼らは後に全国に展開し鬼・土蜘蛛・蝦夷と呼ばれた。

因幡の白兎伝説
八上比売(やかみひめ)に会いにいくことに。
あの意地の悪い大国主の兄たち。
白兎が、サメに毛をむしられ痛がっているところに、海の水で体を洗い風にさらし日に当たるといいと意地悪を言います。直るはずもなく、白兎が痛いので泣いていると、
兄たちに荷物を持たされ一番後から来た大国主が、白兎にそれはダメだと、キレイな水で洗い蒲花の花粉を浸ければ直るといい、毛が生えてきました。

白兎はお礼をいい、何処に行かれるのかと大国主に問うと、

これから皆は、
八上比売(やかみひめ)に会いに行くと
大国主が言うと、白兎はあなたが選ばれますよ!と予言した。
そして予言は、当たります。

その後気に入らない、兄たちは、大国主に焼けた大石を、猪が行くからとぶつけます。大国主は死んでしまいます。が、母親が頼んで生き返らせてもらいます。

再生・蘇生の地 鳥取県西伯郡 赤猪岩神社と清水井・清水川神社。
です。

二回殺されたようですが、これ以上兄たちが、何をしてくるか解らないため、スサノオの居る黄泉の国(倉吉市)に隠れることに。

ここは曖昧だそうで、大国主は、スサノオの、子供?子孫?になってますが。

スサノオは、大国主に試練を与えます。そして、スセリヒメの助けを借りて乗り越え、スセリヒメと一緒に逃げてます。

スサノオは、スセリヒメと一緒に国を造れ‼️、

これからは大国主とお前が名乗り、治めるように言います。😊

こうして葦原中津国を造り、少彦名と回りの国造りを始めます、葦原中津国に兄の八十神(準王一族)も住まわせました、大国主は大神山に住んだ。

ほとんど作り話で、始皇帝の家来の九竜頭を、ヤマタノオロチの物語にして、
徐福の追っ手をなくした。

イザナギの計らいなのか、スサノオ族が徐福に危害のないようにした。
後は、引き継ぎをやり易いようにスサノオと大国主とで、育児・食育の環境を整えることをした。

この後徐福が一次、二次と来て、イザナギに会い、スサノオと大国主が、お膳立てをしていた葦原中津国に、秦の少年少女や、技術者を住まわせる話につながって来ます。

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