もう少し、ミヨイ、タミアラ。レムリアは最後に。

もう少し解ったこと。
●ミヨイでは、大陸直に足をつけ生活していたのかと思っていましたが、
ご先祖は、やはり宇宙船、母船の中で暮らしていました。地球の菌に抗体がないので。

男性を作るために、実験的に持ってきた遺伝子。スサノオ属は、戦闘民族、勇猛でありながらも、おとなしく、優しい。

●タミアラ。こっちは今の人類と同じ土の上に住む、木造建築で今の神社にも使われているような釘を使わない、膨張を利用して組む技法だったり、
月の光線を跳ね返す、屋根の形も取り入れていた
神社建築技術は素人でも、凄いと感じます。

戦後の建築物は、40年前後で老朽化が激しい、危ないくらい。😓😓😓

●ミヨイ、タミアラの食事は、
体が大きいので、海に飛び込んで鯨をとったりシャチだったり。
鯨を食べる伝統は、この時から日本人として受け継がれた物です。

中等生命体で、宇宙船もあり他の星とも行き来もありました。
三万五千年間は平和に暮らしていた。

一日で沈んでしまった大陸。

怒りに触れたあと、ミヨイ、タミアラでは兆候があわられたので、
すぐさま木を斬り倒して、筏を作り上げ、筏の上に小屋を造り雨に打たれないように、科学や稲の種、装置を詰め込み、オリハルコンで、打ち付け。3ヶ月ほど荒波に揉まれます。

大陸が沈んでだ後で、
イザナミ、イザナギが宇宙船でやって来ます。神話の神の話ですね❗️

実際は、神話の神=地球外生命体、
再生の為に女性二人の科学者が日本列島を、引き上げる。男性と女性ではなく、高等生命体の女性イザナギとイザナミの二人。(ビューティ・ペアみたいな、😁)

筏でたどり着いたアーリア人達は筏を崩して神社を造りますが、たてる前に穴を堀り、その中に中等生命体と少しの高等生命体の科学を必死で隠しました、オリハルコンも、(見つかったら没収なので)お母さんは厳しいのです😣

最初大地は、海水の塩分でおおわれていたので、植物の種を蒔いても芽はでず、雨が降っては、土を洗ってを繰り返して、抜いていきます。
機械装置もあったのですが、上から管理者高等生命体のヤコフが見ていたので、使えなかった。

見つからないように工夫して、石板なんかに科学技術や医療技術、智識を、次の代の子孫たちへ伝授していった。
この石板にかかれているのがカタカムナの文字です。

それとタミアラの沈む前に稲作は行われていました。種、稲作は高等生命体から貰ったのです。日本から朝鮮、中国への流れ、麦もです❗️

●縄文時代は
教科書でおそわった、石器時代の感じではなくて、今よりももっと発展していた。
12000年前、食料危機などで、体を小さくすることになります。
天皇が決めるのですが、物凄く揉めた‼️そうです。黄色人種の血は入れてはダメやと、後で後悔するからと。

ですが食料事情はかなり深刻な問題でした、餓死を選ぶか、皆が助かるか。😟😟

天皇は、体を小さくする選択を選び、黄色人種と交配していきます。そして徐々にに小さくなっていきました。ここで障害が出てきました。脳ミソも容積が小さくなっていった為、石板の知識が入りずらくなって行きます😱😱😱😱
中等生命体の知識がぁ〰️😱😱😱😭

今よりも40億先の科学。高い文明を持っていました。ピラミッドもありました電力装置です。電気と言えば、

電気は大地からとっているそうです、電気を電力会が自分達で、作っているように皆さん思われていますが、半分インチキやと言われています🙊

ただで大地からとった電気を、皆さんからお金を徴収しています。
どっちかと言うと、最低限、家まで引っ張ってくる代金だけ払えばいい感じです。

ダムに関しては、30万ボルトぐらいの電力なっても、町中まで引いてくるあいだに10万ボルトぐらいになってしまうので、また大地から足し、足し、60万ボルトぐらいに出来てるそうです。交流にすれば半分の電力が倍に出来るとのこと。

以外と装置は、簡単らしく
ある方が、装置を作って、家でメーターの所につけ大地に突き刺して、でんきを流れるようにしたら電気代が半分に、なったのですが、電力会社から電気を取ったと言われたそうです。
大地のもの、みんなが共有できるものでしょ。😠利権です

先程の肉の話ですが牛、豚、鳥、今言われている原種ほど
(但馬、名古屋コーチン等は)
肉の中にソマチットが入っています。
若い女性に一番入っています。
孟子や孔子は〇〇の肉を食べていた。
(ソマチットは次で書いて見ます)

●土偶は
昔の宇宙服のモチーフ。実際はもっとスマートですよ。
宇宙人の交流もありその時にイラン人顔の中等生命体の宇宙人がいた

科学者が興味があって始めたこと、実験したら実験したものが良かったから、、、、、、、

アトランティスの場合はギリシャに、宇宙船は降ろしたそうです(ノア達は)。アララトは、聖書の話しです

レムリア

レムリアを少し、アトランティスから追い出されたブルーの種族は、インドと戦いを始めます。

インドのほうは、下等生命体なので、劣勢です、ほとんど勝てません。
荷担してはダメなのでしょうが、インド人の考えが、道徳心があり正しいと判断して、破壊を好むブルーの種を粛清するため、
管理者が、別の中等生命体に頼んで、インド側に助太刀として荷担してもらいます。
同じ科学力ですが、少し高等生命体の科学も教えてもらい、インド側の勝利、

レムリアもヤコフの手によって沈められる。そのときも核は使われました、今もインド国内には放射能の濃く残っている場所もあるそうです。
被爆を除染出来る習慣が伝わっている。

重曹と岩塩の合わさった水を、一日何回か被ることで、除染される。儀式として朝とか何回かあるのかもしれません。

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